よなハック

与那覇竜太です。殻を破る、1歩を踏み出す、予定調和を超える2018年にします。

フォロワーシップ

20190322

 

こんにちは。

本日は金曜日。1週間のインターンシップの最終日でもあります。

 

振り返り。

 

起床後、事務所へ。

安定の満員電車。

 

満員電車は嫌ですな〜。しんどい。乗ってるだけで体力と精神力が削られる感覚。

 

早起きして空いてる時間に電車に乗る。もしくは電車には乗らない。

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事務所では、秘書業務のお手伝いと委員会の傍聴。

重要かつ緊急性の高い業務をスピーディーにこなすことが求められる秘書業務。代議士の仕事が円滑に進むように常に段取りを考え、イレギュラーに飛び込んでくるスケジュールや、急なスケジュール変更にも臨機応変に対応しながら仕事に当たる必要がある。

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本日を以て4日間のインターンシップを終えました。

 

この四日間を通して、特にフォロワーシップの重要性を学びました。

 

動かす物事が大きくなればなるほど、1人の力ではどうしようもなく、組織的に事に当たっていく必要がある。

 

その際に必要がなのが、組織に所属する一人一人がどのように貢献できるかを考え、優先順位を付けて物事に当たること。

 

そうやって一人一人が、やるべき事をやり、チームワークを持って動くからこそ、組織として達成すべきことが達成される。

 

時に目の前の自分の仕事が後回しになったとしても、組織として優先順位が高いことを優先する。

 

こうして文章にしてみると当たり前っぽい気がしますが、現場では阿吽の呼吸とも呼ぶべきチームワークを連日拝見しておりました。

 

自分自身、臨機応変に事に当たれるタイプの人間と自負しておりましたが、今回のインターンシップで目の当たりにしたレベルと比べると全然まだまだ。

 

 

このレベル感を知っているのといないのでは、自分自身が将来的に発揮出来るフォロワーシップのレベルも違うのだろうと思います。

 

 

体現するには至っておりませんが、ここから頑張っていきたいと思います。

 

4日間、ありがとうございました。

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インターンシップ後は、大学時代の仲間であるきはるちゃんとご飯。

いろいろ話せてよかったー!

 

いつも刺激受ける仲間がいるのは幸せなことです。

 

そして帰宅!

 

本日も良い一日でした!

 

 

MBSE

20190321

 

起床後、洗濯と朝ごはんを終え、大学院へ。

スケジュールが過密になれば、物事に取り組む効率が上がると感じる。詰めたほうがいいかも。

 

本日は大学院にて、「Model Based Systems Engineering」の特別講義に参加。アメリカから講師をお招きしての、モデル駆動型のシステムズエンジニアリングの講義。

 

大学院修了のこのタイミングで、改めて基礎を学習したいと思い受講しました。

 

講義の内容はこれまで学習した内容と同じく、システムを構築する際には、利害関係者の需要を明らかにし、システムに求められる要求を定義し、その要求を満たす機能を設計し、その機能を実現する物理とインターフェースを設計する、というもの。

 

改めて学びになったのは、システムズエンジニアリングを成功に導くためには、

 

・何故あなたがやるのか、を明らかにすること

・あなたのシステムによって良い影響を受ける人達を特定し、その人達に焦点を当てて、システムを設計すること(テクノロジーにこだわらないこと)

・システムズエンジニアリングを実行できる、内部のコミュニティを作ること

 

というものでした。

大学院の2年目はとくに、5個のサービス/プロダクトの創出に向けて取り組みましたが、マネタイズができず、、。継続的に取り組むのは難しい判断して、ほぼ冬眠中。

 

と思っていましたが、今になって思えばマネタイズを重要な要求として設計していなかったと反省。

 

継続的に取り組むためにはマネタイズは必須です。そこの仕組みを構築できるように、勉強していきたい。

 

大学院での講義を終え、移動。

 

道中、「国家と教養」を読む。

 

・国家と教養

キリスト教の台頭により、ローマが1000年かけて積み上げた学問が焼き尽くされたが、1500年代にローマ語を学んだ人々がローマ古典を学習した結果、科学が急速に成長し、産業革命が起こった。

 

ということで、教養の蓄積によって世界は進化していくことを実感しました。

ここ最近は、「沖縄の決断」という本も読んでおります。著者は平和の礎を作った元沖縄県知事大田昌秀さん。戦争で生き残り、荒廃した沖縄で絶望するところからのスタート。改めて、沖縄の先人達に感謝です。行動と結果で示す。

 

そして、「資本論」の勉強会へ。

資本論を説いたのは、カール・マルクス

カール・マルクスは、資本主義社会は商品の集合であり、労働者が持つ労働力も商品だ、と定義した、とのこと。

 

商品には2つの価値があり、それぞれ、

・使用価値:その商品を使用する価値

・交換価値:その商品を交換出来るという価値

 

労働者は労働力を資本主義社会の中で交換している。

 

資本家は、労働者の労働力を買い、労働力を使って利益を生み出している。

 

つまり、労働力を買う側か、売る側かによって、資本主義社会の中での立ち振る舞いが全然違う。

 

とのこと。

 

勉強して帰宅。

 

おしまい!

 

 

 

 

 

 

 

指示待ち、受け身

20190320

 

インターンシップ3日目。

朝、満員電車で通勤。

 

電車が揺れるとおしくらまんじゅう。

 

よく、「死んだ顔して満員電車にのるような大人になりたくない」みたいな声を聞くが、満員電車は嫌だなと改めて思う。

 

また、死んだ顔ってのはどんな顔だろ。昨日深夜にも酔ってる人が沢山いたから、死んでる顔ってのは睡眠不足かな、とも思ったり。

 

飲み会→睡眠不足→電車で死んだ顔→仕事の生産性か低い→ストレスが溜まる→ストレス発散のため飲み会→睡眠不足→...

 

みたいなスパイラルがあるのかも、と思った次第でございます。

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事務所に到着し、委員会の傍聴。

そして国会議事堂の見学。

貴重な機会を頂きありがとうございます。

 

その後、電話応対。

 

先輩秘書から「指示待ちで受け身」とのご指摘を頂く。

 

自分の意思で学ぶためにインターンシップに来たのであれば、もっと積極的にチャンスを探して能動的に掴みに行くべき。

 

そうでなければ、何も学べない、と。

 

 

 

 

 

言われてはじめて気づきました。

 

インターンシップ3日目で右も左もわからない、、。と言い訳したくなりましたが、能動的に何かを学び取ろうとする姿勢が足りなかったことは事実だと思う。

 

まだまだ甘いですな。

 


大事なことを気づかされました。

 

分刻みのスケジュールで国レベルの意思決定をする代議士、その活動を下支えする秘書業務。その現場で過ごす貴重な機会。

 

自分自身が一人前の人間として立ち振る舞う為にも、貪欲に吸収していきたい。

 

ありがとうございます。

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業務を終え、夜は大学時代に教職課程を共にした仲間と再会。


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三者三様、相変わらず。

 

そして帰宅。

 

自分の甘さ、プロとしての自覚の足りなさに気づいた1日でした。

 

いつまでにどうなりたいか、もっと具体的に考えたい。

 

自分のオリジナリティを求めていけ

20190319

 

インターンシップ2日目。

起床後、ご飯をもりもり食べて、事務所へ。

 

本日の業務は、会議の設営と、代議士の同行などなど。

 

業務の間に、「民富論」と「ほんとにもう一言多いこの男」と「大本営参謀の情報戦記 情報なき国家の悲劇」を読む。

 

・民富論

アメリカと比較して、日本は経済水準に対する生活水準が低い。社会資本への投資の不足。社会資本を増やすと労働生産性が上がるというデータもある。

 

・ほんとにもう一言多いこの男

209p,松浪健四郎

「人と比べることを恥ずかしく思い、自分のオリジナリティを求めていけ。と松浪先生に教えられた。本を書け、人と違った発想を持つこと、そして、実践することをご指導頂きました。」

 

大本営参謀の情報戦記 情報なき国家の悲劇

第二次世界大戦中、日本は情報を蔑ろにし、精神論を持って作戦を立てていた。情報部門があったが、大本営の作戦会議時に情報部門が同席することはなかった。当時の情報部門で勤めていた堀氏は、少数舞台でワシントンと連絡を取る不気味なB29の存在をキャッチしていた。一機のみで日本の制空権に入ってきたから追ったが、別ルートで広島に先回りされた。そして原爆が投下され、広島十数万人の命が失われた。不気味なB29の存在をキャッチしていながらも、原爆投下機と特定出来なかったことを生涯悔やんだとの事。

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本日の学び。

 

秘書業務は、代議士のスケジュールと必要備品を把握して、常に先回りして動く必要がある。

 

イレギュラーな来客や予定が入ることも多く、秘書も多忙を極める中で臨機応変に対応している。

 

何事も、一人で成し遂げれることはなく、多くの人の支えによって成り立っているのだと改めて感じる。

 

小中高と、恩師の屋比久先生から「チャンピオンは、頭のてっぺんからつま先まで常に見られている。チャンピオンらしくない振る舞いをして、『レスリングは強くても人間的に大したことないやつだな。 』と言われるようではチャンピオンの価値はない。」と教わって来たように、代議士もまた、常に民政のリーダーとして自覚をもって振る舞う必要があり、だからこそ応援されるのだと感じた。

 

2日目ですが、大変勉強になります。

 

どう生きていくか。

 

その心構えが、立ち振る舞いや人との関わり、仕事に向き合う姿勢に体現されていると感じる。

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業務を終え、魚住先輩と大学院についてお話し。

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その後、会食1件。

タンドリーチキンカツキーマカレー

美味しゅうござんした。

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分刻み、秒刻みのスケジュールで重要かつ緊急の業務をこなしていく恩師の姿を目の当たりにした一方で、帰路の電車では顔を赤らめて酒の臭いと共に愚痴を吐く人たちも。

 

日々の忙しさに追われ、自分がどうしたいのかもわからないまま流されて生きると、そうなるのは自然なのかもな。

 

もう一度、自分自身のなりたい姿、やりたいこと、欲しいものを明確にしたいと思いました。

 

 

そんな感じで帰宅。

 

 

おしまい!

 

インターンシップ1日目

20180318

 

起床後、朝ごはんを食べて身支度を整え、溜池山王へ。

 

今週は、専修大学レスリング部の恩師であり、衆議院議員の馳先生の元でインターンシップです。

 

本日は、事務所のお仕事のお手伝い。

 

仕事の内容はどこまで書いていいのか分からないので詳細は書きませんが、色々勉強させて頂いて本日思ったこと。

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いじめについて。

 

いじめの防止、または、いじめが発覚した後の教員・学校・保護者の対応について様々な意見がありますが、私個人としては、いじめが起こる時系列と環境が気になるところです。

 

いじめが起こり、自殺に繋がるまでの時系列を考えてみると、

 

1.クラス決め

2.クラス内でのグループの形成

3.グループに馴染めない等の何らかの理由でいじめが発生

4.いじめが発覚し、教員や保護者から加害生徒に対して対応

5.いじめの解消

6.いじめが解消されない場合、不登校や自殺といったケースに繋がる

 

という時系列かと思います。

 

多くの場合、いじめの対応は、いじめが発覚した後に、いじめを解消するべく大人が尽力するものかと思います。

 

しかし、いじめが解消されないと、被害生徒にとっては逃げ場がないだけになってしまう。

 

何故逃げ場がないかと言うと、「クラス決め」という制度によってクラスが固定されているから。それに加えて、学校教育には社会的な能力を育てる目的もあるため、協調性が求められる。

 

クラスが固定され、クラスの中で協調性が求められる一方で、協調することが難しい生徒がマイノリティとしていじめの被害者になってしまう。

 

クラスが固定される故に、逃げ場がない。ということが、不登校や自殺という問題を産んでしまっている気がしないでもない。

 

日本の公教育の現場には、いじめから被害者が逃げられる環境がないのかな、と思うところです。

 

クラスが固定されていないからか、大学でいじめ、とかあんまり聞かない。

 

サークルや部活などでいじめられたとしても、自分の意思でやめられる。

 

公教育はやめられない。そして、逃げ場がない。そこはしんどいかな、と思います。

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そもそも、なんでいじめは起こるのか。

 

人間という動物は、群れを作って繁栄してきたからこそ協調性に敏感で、協調性がない=コミュニティの存続にとって害とみなして、協調性がない種を攻撃してしまうのか??

 

そういった意味で、いじめられる人と、いじめられない人、いじめる人の人間的気質は関連性があるのか。

 

自殺が起こる要因というのは、コミュニティの存続に自分自身の存在が必要ないと、過度に感じることだというのも何かの文献で読んだことがあります。

 

いじめの被害者が自殺に至るのには、いじめによって自分自身の存在意義がない、と感じてしまうからか。

 

なんでいじめが起こるのか、そこを解明して、いじめ防止の教育をしていく必要があるのでは。

 

等々思いました。

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いじめに関して一つ気になるのは、いじめが発生するクラスと、いじめが発生しないクラスの違い。

 

個人的には、担任の先生によって違う気がする。

 

いじめにしても、学級崩壊にしても、担任の先生の力によって、抑制出来るかどうかってあるのでは、と思うところ。

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いろいろ考えてみましたが、もっと色々考えている人がいると思うので、文献とかにあたってみたい。

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夜はUNIVASの発足式に参加。

 

UNIVASは、日本版NCAAの設立に向けた組織。

 

大学スポーツの活性化を組織的に行っていくとの事。

 

キーワードは、スポーツを行う上での安心・安全。

 

指導者のブラック体制なども大学スポーツの課題かと思いますので、これを機に大学スポーツの環境がさらによくなればいいなと思うところです。

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終了後、帰宅。

 

青年海外協力隊セネガルに行っていた魚住先輩からノートを預かっていたものの、私が持ち帰ってしまったために最寄り駅まで取りに来て頂く。

 

そしてご飯を一緒に食べました。

 

3年ぶりに色々話したのかな。

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という感じで、インターンシップ1日目終了です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日からまた東京生活です

20190317

 

東京の自宅で起床。

本日からまた東京生活です。

 

本日は起床後、大学院生活2年間の振り返り。

入学前の志に立ち返っての、達成度と満足度を言語化

 

何故SDMで学びたかったのか、SDMで学ぶことで何を実現したかったのか。

 

達成度は70点、満足度は90点。

 

やればやるほど、改善の余地。

 

入学時から1ヶ月たった頃の5月には、同級生が半端なく活躍しているのに対し、自分自身は学校にこもって読書の毎日。めちゃくちゃ焦っていた。

 

焦る気持ちを抑えて1年目は勉強に勉強を重ね、2年目はやりたいことは全部やった。

 

そこから得た学びは、自分のやりたいことを好きなメンバーとやれて、感謝とお金が回りはじめることはめちゃくちゃ楽しい、ということ。

 

そうやって仕事が出来たらいいな、という理想を常に持ちつつも、継続的に活動していくためには利益を出していくことが必要で、、。その難しさにぶつかっている現状。

 

何もわからないまま突っ走るのではなく、一旦また勉強します。

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言語化したものをパワポにまとめ、大学院へ。

 

指導教授と面談。

 

私の指導教授は、今年度修了する学生一人一人と、入学時の志に立ち返っての大学院生活の振り返り面談を行っております。

 

面談を経て、今後も継続的にSDMの一員として、研究室の一員として、関わっていけたら良いなと思いました。

 

そのためには、自分自身が知識と経験をさらに身につけて、価値を創出できる人間になる必要があると思う。

 

独立自尊

 

様々な分野のプロフェッショナルとコラボして行くために、自分自身もプロフェッショナルになろう。

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面談を終え、新宿へ。

 

後輩のあみと合流。

 

実現したいキャリアを実現するために、現状把握と目標設定のお手伝い。いろいろあって、お願いされてというより、半ば仕掛ける形でやってます。

 

いつも目キラキラさせて理想の未来を語ってて素敵ですな。いつも応援してます。

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あみと解散し、渋谷へ。

友達のまったにが開いたイベントに参加。

身の回りの面白い人を集めて交流会を開こうとの趣旨。

 

プログラミングのスペシャリストで高校中退したスーパークリエイターや、お金なしスマホなしでレッドブル24缶だけでヨーロッパ1500kmを旅した大学3年生、ハンドボールのキーパーのコーチングをSNSで発信しつつクラウドファンディングで資金を集めて47都道府県回ってキーパーの指導をした大学4年生、TikTokの会社で働いてる大学生、などなど。

 

話したり、ピッチを聞いたり、非常に面白かった。

 

仲良くなったレッドブル旅ボーイと、渋谷でラーメン食べて帰宅。

 

 

本日も濃い一日でございました。

 

おしまい!

帰沖最終日

20190316

 

本日は帰沖最終日。

 

高3の卒業を機に沖縄を離れてから、沖縄に帰省する度に思うが、やはり沖縄の滞在期間は心が洗われる。

改めて、自分自身が出逢いと環境に恵まれたことに感謝するし、先人達がこれまで構築してきた歴史の上に立っていることを実感する。

自分自身は何が出来るか。

 

小さく少しずつで良いから、恩返しになるような行動を起こして行きたい。

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沖縄の実家で起床。

 

身支度を整え、近所のスーパーへ。

お米10kgと海苔購入。地元の中学生にさしいれ用。モリモリ食べて大きくなってくれー!朝ごはんを食べられる環境にない中学生に、朝ご飯を食べさせる制度と支援、素晴らしい。少しでも力になれたら!

 

 

まみが迎えてくれ、那覇空港へ。

送ってくれてありがとうー!

 

1週間あっという間でした。

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飛行機に乗る直前に、保安検査場にブレスレットを忘れたことに気づく。

スタッフの方に聞いてみると、「確認します」と言ってすぐ持ってきてくれた。保安検査場からダッシュしてくれたんだろうな。有難い。素晴らしい対応でした。スカイマーク最高。

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羽田空港に到着し、この1週間沖縄に来ていた小湊と解散。

 

渋谷へ直行。

 

講演会参加1件。

「マンションや家を買って借金返済に忙しい人がいる一方で、マンションや家をどんどん買って増やしている人がいるのは何故か?そこには金融のカラクリがある。」との事。

 

また、「企業経営の本質は、利益を出して、お客さんと社員を幸せにすること。」と。

 

「お金について勉強したり語ったりすることを卑しいと捉える人がいるが、お金の問題は死んだあとまで付いてくる。勉強しないと一生お金に苦労することになる。」というのも。

 

大学4年時に、お金とは何なのか、を勉強したが、次は金融について勉強しよう。

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講演会を終えて帰宅。

洗濯・掃除・炊事。

 

書いてなかったここ3日のよなハックを書く。

 

そして、同居人から、転職サービスのビジネスモデルと利益率、ペルソナと転職までの流れを教えて頂く。

 

そんな感じの一日でした。

 

毎度のことながら、沖縄から羽田に着くと、「頑張ろう!」って思うな。

なんでだろ。言語化したい。

 

おしまい!